歌う稲穂に彩る花を

STARDUST PLANET、私立恵比寿中学の小林歌穂さんを応援したい。3B juniorも好きです。っていうか星屑がだいたい好きでごんす。結構ドルヲタじゃないです。

ナタリー、お前は最高だよ…!(なぜなら小林歌穂ちゃんの写真が最高だから)

司会者 「皆様こんばんは」


エン男 「どうもこんばんは」


司会者 「昨日から引き続き興奮が治まらないのですが、ナタリー見ましたか?」


エン男 「見た見た!見たに決まってるじゃん!」


司会者 「やはりそうですか」


エン男 「そりゃそうよ!Perfume9nineの対バンね!ついに、あ〜ちゃんとちゃあぽんという姉妹が同じステージに立つというね!」


司会者 「いや、あの、」


エン男 「しかもあれでしょ?交換したりしたらしいじゃん。ちゃあぽんがPerfumeに入って、あ〜ちゃん9nineに入ってパフォーマンスしたんでしょ?

ちゃんとそれを写真付きでレポートしてくれるナタリー、お前、男だ…!

今のあれよ、若干だけど高田延彦意識したからね?」


司会者 「あのすいません、そっちじゃなくて、エビ中の大阪ライブレポの話したいんですけど…」


エン男 「あ!そっち!?うわ騙されたー!なんだよ早く言ってよ!」


司会者 「あんたが勝手に暴走始めたんでしょ!しかもここのブログタイトルからして小林歌穂ちゃん及びエビ中以外の話はしない感じ出てるでしょ!」


エン男 「たしかに…」


司会者 「あとなんで急に対談方式のブログ記事にしたんだよ!」


エン男 「それはなんとなくだろうが!具体的に言うと、最初のナタリーの話をPerfumeのライブレポと間違えるボケしたかったからだろうが!」


司会者 「なんで突然キレたんだよ。しかもなんでもかんでも晒せばいいってもんじゃないですよ。言わないっていう選択もするべきですよ」


エン男 「次からそうしますよ。ちなみに対談方式のブログって大丈夫だよね?権利厳しかったりしないよね?ネズミーランドみたいにガチガチに規制されてないよね?」


司会者 「それは僕に聞かれても…。まあ大丈夫でしょう。そろそろ本題いいですか?」


エン男 「ナタリーのエビ中の話でしょ?」


ナタリー - エビ中大阪公演、転入生かほりこ初ステージで新曲お披露目


司会者 「そうですよ。どうですか?率直な感想は?」


エン男 「率直な感想は、ナタリー、お前、男だ…!って感じですよ」


司会者 「それさっきも言ってましたよね。語彙力皆無かよ」


エン男 「だって、本当に最高なんだもの。ほら、この写真なんて素敵じゃないのよ」



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司会者 「たしかに素敵です…(恍惚)」


エン男 「でしょ?自己紹介の「あっち向いてぽー」の瞬間らしいですよ。あれよ?エネルギー弾を「クンッ」って曲げてるわけじゃないよ?軌道を変えて着弾させる瞬間じゃないからね?」


司会者 「わかってますよ!誰がそんなドラゴンボールな世界を求めてるんですか。だいたいそんなことできたらそれでメディアに引っ張りだこでしょうよ」


エン男 「それもそうだね!それは置いといてさ、ライブ中のMCや今日のぁぃぁぃのブログでも言われてるけどさ、3ヶ月で20曲の歌とダンスを覚えてライブしてるとかすごすぎるよね」


司会者 「本当にそうですね。アンコール含めて22曲、約2時間半。しかも5曲連続もあったみたいですね」


エン男 「でしょ!それも中学1年生がだよ!?そんな中学1年生が先日の幕張と同じセットリストをこなしたわけよ」


司会者 「その演出もエビ中側の強い意志を感じますね」


エン男 「そうですよ。新たなステージにエビ中は行くんだぞ、というのを明確に打ち出してきたわけですけど、その期待に応えなきゃいけない小林歌穂ちゃんと中山莉子ちゃんのプレッシャーと覚悟たるや…」


司会者 「チーム大王イカでレッスンをしていたとはいえ、エビ中はメジャーレーベルのアーティストですからね」


エン男 「うむ。僕らが中学1年生の時なんて何してたよ?アホみたいな面でゲームしたりアニメ見たり、部活で汗流したりでしょ?あと、好きな女の子を目で追いかけてしまったら目が合ってしまって、とっさに反らしたり、あの娘ぼくがロングシュート決めたらどんな顔するだろうと思ってロングシュートしてみたら全然あの娘こっち見てなかったり…」


司会者 「最後はすごい青春感出してきましたけども」


エン男 「すみません…一応中学生時代はそれなりだったことを言っておきたくて…それはいいんですけど、ようは小林歌穂ちゃんと中山莉子ちゃんはすごいし、お疲れ様ってことですよ!」


司会者 「たしかにカホリコ頑張りましたね」


エン男 「うん。それと話は変わるんだけど、ナタリーはしっかりカホリコのコメントを取っていて、引用しますけどそれがこちら、」

小林歌穂&中山莉子 終演後コメント

小林歌穂

本番前はガクガクで……リハもうまくできなかったから不安だったんですけど、本番を終えてみて自分なりにはできたかなと思ったのでホッとしました。武道館は瑞季ちゃんもなっちゃん杏野なつ)もひろのちゃん(鈴木裕乃)もいるので、わかんないことはみんなに聞いて。そこはもう、付いていくしかないので。3人の先輩の最後のステージなので、台無しにしないようにしなくちゃ(笑)。

中山莉子

すごくあっという間でした。練習は本当に大変で、2人でけっこう泣いてて(笑)。だけど練習でできなかったことが本番ではできたかなと思います。初めてにしてはいいステージができたかなって。次は武道館なので、もっともっとがんばります!

エン男 「コメントもちゃんとしてますよ」


司会者 「みたいですね」


エン男 「あと個人的に思うのが、二人とも、練習よりも本番の方ができたという感想なんだけど、やっぱりこれがタレントですよね」


司会者 「本番に強いんですね」


エン男 「そうなんだよね。理事長もポンコツだと言ってるし、トークとか、ustを見てたりすると、グダグダだったりするし不安な要素ばかりな気がするんだけど、ちゃんとライブ本番で力を発揮するんだよね。ステージ上で実力を出し切る、実力以上のモノを出しているところを見ると、やっぱタレントなんだなと」


司会者 「大王イカでライブした経験、俺の藤井での経験も活きてるんですかね」


エン男 「そうだとは思うね。ちゃんとスターダストの育成システムも機能してるのかもね。どちらにせよ、デビュー戦でポジティブな結果に捕らえることができたのは大きいと思います。本人達にもエビ中ファミリーにとっても良いライブだったんじゃないでしょうか」


司会者 「そうですね。このライブを見ることができた人は将来の伝説の幕開けを目撃したのかもしれませんね」


エン男 「うん…」


司会者 「なんか急にテンション落ちましたね」


エン男 「だって僕は見れてないから…」


司会者 「それはあなたが悪いんでしょ」


エン男 「そうなんだけどさ…あー!見たかったなー!」


司会者 「これからはなるべく頑張ってください」


エン男 「はい、そうします!」


司会者 「それでは今日はこんなところですかね」


エン男 「そうですね。っていうかマジで突然対談方式のブログにしたから頭おかしくなったと思われてるんじゃないかな?」


司会者 「大丈夫じゃないですか?ていうかあなた、頭おかしいと思われたい普通の人じゃないですか。結果オーライでしょう」


エン男 「随分と厳しいセリフを言うね…。まあなんとなく今回やってみて思うのは、それなりに書きやすいなーと思うのもあるんだけど、これあれですね、2ちゃんコピペでよくある、SS書いた人が作中のキャラと作者で座談会するやつみたいでちょっと恥ずかしいやつですね」


司会者 「たしかにそうですね(笑)」


エン男 「これさ、独りで黙々とキーボード叩いてるわけですよ。しかも脳内にもう一人創りだして喋ってる感じで書いてるじゃない。これを毎日やってたとしたら本当にやばい人になるかもしれないね」


司会者 「どうなんでしょうねー。とりあえず最後の挨拶しときますか?」


エン男 「そうしますか。では」


エン男・司会者 「読んでいただき、ありがとうございましたー!」


エン男 「痛いことはやりきらないと面白くないからね!さようなら!」